本当にいいものを食べさせたい!ドッグフードButch(ブッチ)を与えてみた

      2018/11/13

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ニュージーランドの大自然から生まれたミートフード、Buchを与えてみました。

こんにちは!

犬になりたい犬育ブロガーの瀧沢かいるーです。

今日は、ドライフードでもない、ウェットフードでもない、日本ではまだ珍しい
チルド型のミートフードButch(以下ブッチ)のご紹介です!

今まで色んなドライフード、ウェットフード、缶詰を試してきましたが、
その中で「一番いいフード!」と自信を持ってオススメ出来る商品です。

実はここ数ヶ月、フードはいつもローテーションであげていたのですが、
このブッチとわたしの手作りご飯しか与えていません。
ローテーションの必要がないくらい、いいフードだなと感じました。

大事な愛犬には本当にいいものだけを食べさせたい!
そんな飼い主さんにオススメです。

もちろん、良いところだけでなく、ちょっと気になったところもあったので、
そういう感想も含めて詳しくご紹介していきます。

また記事の最後には、ブッチを試してみたいという飼い主さんのために、
通常価格よりも1,300円もお安く購入出来る初回限定キャンペーンをご紹介しています。
わたしもこのキャンペーンで初めて購入し、以来ハマってしまってリピ買いしています。

▼キャンペーン情報を先に確認したい飼い主さんはコチラ!
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ブッチの特徴

  1. 海外で利用者が増えているチルド型ミートフード
  2. 水分量が多いのに保存料無添加
  3. 世界最高レベルの安全基準で作られたフード
  4. 可能な限り自然な風味と栄養をそのままに

 

1,海外で利用者が増えていチルド型ミートフード

日本でドッグフードといえばカリカリのドライフードがまだ主流です。

しかしブッチは、しっかりとした水分量を有するチルド型ミートフードです。
ウェットフードとも違い、常温保存出来るウェットフードや缶詰とは違って、
ミートフードは冷蔵庫で保存する必要があるハムのようなドッグフードです。

原産国であるニュージーランドではこのミートフードはメジャーになっており、
アメリカでも利用者が増えているということです。

そのミートフード業界で最大のシェアを誇るのが、このブッチなのです。

2,水分量が多いのに保存料無添加

ドッグフードの水分有含量は、10%程度でドライフード、80%程度でウェットフード、
30%程度のものがセミモイストフードだと言われています。
ブッチは生肉とほぼ同じ70%の水分有含量のフードです。

一般的にウェットフードなど水分量が多いドッグフードだと、増粘剤や酸化防止剤、保存料などの添加物が
含まれていることが多くあります。

また、ウェットフードや缶詰などは犬の食いつきをよくするために用いる飼い主さんが多いため、
風味や香りをよくするために人工甘味料や香料が使われていることもあります。

なのでわたしは市販のウェットフードや缶詰の原材料欄を見るのが恐ろしいのですが。

しかし、ブッチは原材料に合成着色料や人工調味料・荒涼などの人工的な添加物は一切含んでいません

3,世界最高レベルの安全基準で作られたドッグフード

ブッチの原材料には農産物の規制が世界一厳しいニュージーランド産の食材のみを使用しています。

ニュージーランドの検疫体勢は世界一厳しい基準が定められており、肉や魚などの肥育地や出荷日時、
漁獲海域や漁船名など加工までの製品化されるまでの工程を全て追跡しています。
また、ニュージーランドでは、鶏や牛や羊などの病気、BSEや口蹄疫、鶏インフルエンザなどが
発生したことはこれまでに一度もありません

使用している肉類は頭、内臓、尾、肢端を取り除いた、食肉として最高グレードである「輸出グレード」=「ヒューマングレード」のみを使用しています。

4,可能な限り自然な風味と栄養をそのままに

ブッチはペットフードですので、一定期間以上保存することを想定して作られています。

なので、バクテリアなどの混入・繁殖を防ぐために完全に生の状態でお届けすることは出来ず、
一定の加熱が必要になることは避けられません。

そこでブッチは、全体の加熱を100℃未満で15分以内にすること、
そして冷蔵保存することによって、製品の安全性を確保しています。

この加熱方法を低温殺菌といいます。
ミネラルやタンパク質、カルシウムだけでなく、自然な風味も可能な限り損なわない加工方法です。

人間用の食品でも牛乳などに使用されており、低温殺菌の牛乳はより牛乳本来の自然な風味を味わえると、
日本国内でも支持されていますね。

逆にドライフードは、いまだに多くの商品が摂氏200度を超す高温の温風加熱処理が主流で、
これにより長期保存を実現しています。
しかしこの加熱方法により、自然な栄養成分は失われ、更には風味も損なわれてしまうのです。

ブッチの低温殺菌は製造過程での手間はかかりますが、犬も好む自然な風味と、素材本来の栄養がそのまま残されているということです。

 

3種類のラインナップと原材料

犬用は、ブッチベストセラーのブラックレーベル、チキンのみ使用のホワイトレーベル、犬猫兼用のブルーレーベルの
3種類から選ぶことが出来ます。

それぞれの原材料は以下の通りです。

ブラックレーベル

ビーフ(生)33%、ラム(生)25%、チキン(生)18.5%、大豆 8.5%、野菜類(ニンジン、コーン、エンドウ豆)7.7%、穀類(トウモロコシ種皮/グルテン除去・繊維源)2.5%、玄米(破砕・ゆで)2.3%、魚油(オメガ3脂肪酸)1.3%、凝固剤(カラギーナン、ローカストビーンガム、カシアガム、グアーガム)1%、ビタミン・ミネラル類(ビタミンA、ビタミンB1[チアミン]、ビタミンB2、ビタミンB3[ナイアシン]、ビタミンB6、ビタミンB12、ビタミンD、ビタミンE、ビタミンK、葉酸、パントテン酸カルシウム、カルシウム、リン、ナトリウム、マグネシウム、塩化コリン、鉄、亜鉛、銅、マンガン、ヨウ素、セレン)0.1%、ケルプ(海藻)0.1%

ブッチのベストセラーで一番人気の商品です。

3種類のお肉(ビーフ、ラム、チキン)と野菜が使われた基本食です。

どれにしようか迷った場合は、まずこのブラックレーベルをあげてみるのがオススメです!

ホワイトレーベル

チキン(生)80%、野菜類(ニンジン、コーン、エンドウ豆)7.5%、大豆 4%、穀類(トウモロコシ種皮/グルテン除去・繊維源)4%、玄米(破砕・ゆで)2%、魚油(オメガ3脂肪酸)1.3%、凝固剤(カラギーナン、ローカストビーンガム、カシアガム、グアーガム)1%、ビタミン・ミネラル類(ビタミンA、ビタミンB1[チアミン]、ビタミンB2、ビタミンB3[ナイアシン]、ビタミンB6、ビタミンB12、ビタミンD、ビタミンE、ビタミンK、葉酸、パントテン酸カルシウム、カルシウム、リン、ナトリウム、マグネシウム、塩化コリン、鉄、亜鉛、銅、マンガン、ヨウ素、セレン)0.1%、ケルプ(海藻)0.1%

使っているお肉はチキンだけです。
赤身肉にアレルギーがあったり、消化器系や皮膚が敏感な愛犬にオススメですよ。

また、涙やけを改善する効果もあるため、ホワイトやクリームなどの毛色で涙やけが目立つという子にもオススメです。

このホワイトレーベルは工場内の全ての製造設備を洗浄した後、赤身肉の痕跡が一切ないことを確認してから作られています。
製造工程で赤身肉が混入してしまう心配もないので、安心してあげられますね。

ブルーレーベル

チキン(生)67%、フィッシュ(全体/ムロアジ等)25%、玄米(破砕・ゆで)3.5%、穀類(トウモロコシ種皮/グルテン除去・繊維源)2%、凝固剤(カラギーナン、ローカストビーンガム、カシアガム、グアーガム)1%、魚油(オメガ3脂肪酸)1%、パセリ 0.2%、ケルプ(海藻)0.1%、ビタミン・ミネラル類(ビタミンA、ビタミンB1[チアミン]、ビタミンB2、ビタミンB3[ナイアシン]、ビタミンB6、ビタミンB12、ビタミンD、ビタミンE、ビタミンK、葉酸、パントテン酸カルシウム、タウリン、カルシウム、リン、カリウム、ナトリウム、マグネシウム、塩化コリン、鉄、亜鉛、銅、マンガン、ヨウ素、セレン)0.1%、ユッカ 0.1%

珍しい犬猫兼用のドッグフードです。
チキンと魚(ムロアジ)が使用されています。

猫と兼用のフードのため、通常のドッグフードよりもタウリンが多めに含まれています。
瞳や心臓の健康が心配な飼い主さんにオススメです。

また、ほかのレーベルのようにニンジンコーンなどの野菜が入っていないので、ウンチにそのまま出て来てしまうのが心配だという飼い主さんは、
このブルーレーベルをあげるといいでしょう。

*タウリンが強化されていますが療法食でありません。

 

期待される嬉しい変化

  • よく食べるようになった
  • たくさん運動するようになった
  • 朝まですやすやぐっすり
  • 顔を近づけても口臭が気にならない
  • ボサボサだった毛並みが艶々に
  • 皮膚病が改善しカイカイ知らずに

ブッチは子犬から老犬まで安心して食べることが出来る、全犬種・全年齢対応のプレミアムなドッグフードです。

犬にとって最善の「食」を考え抜かれた栄養バランスにより、食べ物の消化吸収にかかる負担を最小限におさえ、
体調の改善につながります。その結果、愛犬はより元気になるのです。

低温殺菌による自然な風味で食の細い子、偏食な子、年を取って食欲が落ちた子などにも効果があり、
きちんと食べることで必要な運動をしっかりと出来ますし、そのおかげでぐっすり眠れるようになります。

アレルギーがある子にもオススメですよ!

添加物不使用なので被毛や皮膚トラブルなど様々な症状の改善も期待出来ます。

 

1日の給与量の目安(ブラックレーベルの場合)

  • 体重2kgの場合 135g(162kcal)
  • 体重5kgの場合 265g(315kcal)
  • 体重10kgの場合 450g(540kcal)
  • 体重20kgの場合 750g(900kcal)
  • 体重30kgの場合 1,245g(1,500kcal)

ブッチには1本800gと2kgのものがありますが、体重2kgの超小型犬に与える場合、
1本2kgのパッケージを14日ほどで食べきる計算になります。

ただし、同じ体重でも愛犬の生活環境や運動量によっても変わってきますので、
愛犬にベストな1日のカロリーをあらかじめ把握しておき、それに見合った量を与えましょう。

 

1ヶ月にかかる費用は?

800gと2kgのパッケージがありますが、値段はそれぞれ、

  • 800gが1,263円(税込み)
  • 2kgが2,527円(税込み)

定期購入すると通常価格の10%OFFになります。

体重2kgの犬に毎日1ヶ月間ブッチを与えるとすると、

  • 800g…5本必要なので6,315円
  • 2kg…2本必要なので5,052円

となりますので、2kgのパッケージを買ったほうが断然お得ということになります!
我が家も毎月、2kgパッケージをまとめ買いしています。

継続して与えるのであれば、2kgを定期購入することをおすすめします!

少しでも費用を抑えるには?

とはいえ…

ブッチは一般のドッグフードと比べると一ヶ月にかかるコストが高くなっていることは確かです。
小型犬ならまだしも、中・大型犬に毎日与えるとなると、相当な費用がかかりますよね…

わたしも毎日のんちゃんとるーこに与えることを想定して計算してみて、愕然としました。
こりゃあ無理だわ…と。

そこでわたしは、トッピングとして使用しています。

ここ最近、サリダリさんの「薬膳ごはん」を食べさせているのですが、
そのトッピングとして上にのっけたり、まぜたりして食べさせると、
与える量はおよそ半分でよくなるので、だいぶ費用がおさえられました。

また、毎日あげるのは費用的に無理だという方は、普段はいつものドッグフードをあげて、
週に2,3回ブッチを与えるなどしてもいいでしょう。

毎日でなくとも、週に数回でもいいものを食べさせることでもだいぶ効果が期待出来ますよ。

 

実際に与えてみた感想

少し前から気になっていたドッグフード「ブッチ」を実際に購入し、犬たちに与えてみました!

わたしは初めての購入だったので、トライアルセットを試してみましたよ。

写真で見た感じでは、パッケージ1本はそんなに大きく見えなかったのですが、
実際に手に持ってみるとずっしりと重くて大きいのです。

専用の保存用キャップがひとつ、無料でついてきます。
公式サイトで購入すると162円かかります。

ちなみにこれはSサイズで800gパッケージには使えますが、2kgパッケージには使えません…

賞味期限はパッケージ側面に表記されています。

ニュージーランド産ですので、日/月/年の順になっています。
写真の場合は、2019年4月26日が賞味期限ですね。

今気づいたけど、時間も表記されてるのかな?

与え方

愛犬に与える時は、ナイフで切り分けて与えます。

公式サイトには専用ナイフも販売されていますが、百均で売られているトマトナイフでも普通に切り分けることが出来ました。

パッケージには、100gごとに目盛りがついています。
これがとっても便利!


必要な分だけ切り分けましょう。

▼ブラックレーベルの断面

▼ホワイトレーベルの断面

▼ブルーレーベルの断面

パッケージのフィルムはするんと簡単にとれるので、手が汚れたり、なかなか剥がせなくてイライラする、
ということもありません。

ちなみに我が家はこうやって、「薬膳ごはん」や「元気ご飯」と一緒に与えています。

のんちゃんおよそ180g、るーこはおよそ120gです。

保存方法

残った分は、専用のキャップをはめて冷蔵庫で保存します。

キャップを舌にして冷蔵庫のドアポケットで保存するのもいいですし、
ジップロックに入れておくのもいいでしょう。

開封してからの賞味期限は1週間~10日程度ですので、その間に使い切れない場合は、
ラップに包んで冷凍保存しておきましょう。

実際に食べてみた

わたしは初めて与えるドッグフードは必ず自分でも食べてみています。

なのでこのブッチも、犬たちにあげる前に自分で食べてみました。

食べる前に、まず、香りがとってもいいのです!
人間の食べ物にすると、スパムとか…そんな感じの香りがします。

ああ、これは食べ物なんだ…!と感じました。

味も、スパムに似ていました。
ちゃんとお肉の味がし、野菜の風味もきちんと感じられ、人間も「おいしい!」と思いながら食べられるご飯です。

ちなみにわたしは、ブルーレーベルが一番好きです。
お魚の味がしっかりしておいしかったです。
香りも、魚を使っているためか魚肉ソーセージみたいな感じでした。

犬たちも実食!

切り分けている段階から、周りをソワソワウロウロしていた犬たち。

写真撮る間もないくらい、あっという間に完食です…

レビューする身としてはもっと、おいしそうに食べてる画が欲しかったんだけども、
このブレッブレな写真から犬たちが本当に喜んで食べていることが伝わるでしょうか。

うちの犬たちは基本的に食いしん坊で、よっぽどまずいフードでない限り秒殺で完食するんですが、
ブッチは食べ始める前のくれくれ攻撃がすごかったです。
のんちゃんなんて体当たりしてきましたもんね。

やっぱりちゃんと「食べ物」な香りがするせいでしょう。
犬たちが人間の食べ物欲しがるのって、香りが「食べ物」だからだっていうのも理由の一つだと思うんですよね。

るーこは剥がしたフィルムをゴミ箱から引っ張り出して、大事そうに舐めてたくらいですし。

味も、人間がおいしいと感じるものと犬がおいしいと感じるものが似ているので、
人間がおいしいと感じられるブッチは犬にとってもおいしいご飯なのでしょう。

ちなみにうちの犬たちはお魚が好きなので、ブルーレーベルが好評でした。

 

与えてみて感じた変化

ブッチを与え始めてまず気になったのは、ウンチについてです。

まず、量が少なくなりました。
手作りご飯を与え始めて以来、のんちゃんもるーこもウンチの量は少なくなったのですが、
それに増して少なくなりました。
しっかり吸収しているんだな、と感じます。

それから、ウンチのにおいが、臭くなくなりました。
お肉のにおいがするようになったんです。
毎日、手作りご飯で生肉を食べさせていた時と同じにおいです。

そして、一番効果が見られたのが、るーこのフケ。
るーこは乾燥肌で、毎年この時期になると体中フケが出てしまうんです。
今年もフケが出てはいるのですが、それが圧倒的に少ないんです!
ブラッシングするとぽろぽろ落ちてたのに、それがありません。
痒がってカイカイすることもなくなりました。

 

良いフードだから気になったこと

ブッチは本当に良いフードなのですが、実際に与えてみて気になったことがありました。

コーンなどがウンチに出てくる

ウンチにコーンやニンジンなどの野菜がそのまま出てくるんです。
原材料にはトウモロコシも入っているんですよね…

その点がちょっと気になって調べてみたのですが、未消化のままウンチに出て来ても犬にとって必要な栄養は
体内できちんと吸収されているとのことです。
またブッチに使われているトウモロコシは、アレルギーの原因となるグルテンが除去されているので、
アレルギー持ちの子にも与えられるそうです。

ウンチにそのまま出てくるのがそれでも心配だという方は、3種類の中で野菜類が入っていない、
ブルーレーベルがオススメですよ。

凝固剤は使われている

こういったタイプのドッグフードでは仕方ないことなのですが、凝固剤は使われています。

使わないと水分が漏れ出てしまうため、これは本当に仕方ないことであり、
使われているカラギーナンなどの凝固剤は人間用のお菓子などにも使われているものです。

食べさせる時に強い不安を感じるようなものではないですが、こういったものに敏感な子もいますので、
犬によっては獣医さんと相談した上で与えることが必要ですね。

 

「愛犬には本当にいいものを食べさせたい!」という飼い主さんへ

のんちゃんもるーこも、ご飯はいつもおいしそうに食べてくれるのですが、
ブッチの食いつきはその中でも抜群でした。

本当においしいんだな~と、見てるこっちも嬉しくなるくらい。

友人が飼っている老犬は、歯がほとんどなくなってしまって以来、フードをふやかしてあげるようになったのですが、
それが嫌みたいで全くご飯を食べなくなってしまったそうです。
そこでブッチをほぐして与えるようにしたところ、とても喜んで食べるようになったとのことでした。

確かに、与える前にいちいち切り分けたりと手間がかかるようにはなりますが、
愛犬たちの嬉しそうに食べる姿が見られるのならそんなの手間でも何でもありません。

普段から手作りご飯を食べさせているという方にも、時間がない時など、
補助的に与えるご飯としてもオススメです。

子犬でも、元気盛りの成犬でも、食欲がなくなった老犬でも、愛犬には本当にいいものを食べさせたい!
あなたもそう思いませんか?

まずはトライアルセットを試してみることをおすすめします。

 

初回購入はトライアルセットがおすすめ!

ブッチを初めて購入するという方は、ブッチの公式サイトから、ブラックレーベル、ホワイトレーベル、ブルーレーベルの
3種類を一度に試せる、トライアルセットがおすすめです!

通常よりも1,400円お安い、3,000円(税込・送料無料)で購入出来ます。

冷蔵で届きますので、すぐに使わない場合は冷蔵庫にしまっておきましょう。

トライアルセットの内容

トライアルセットで届くものは、

  • ブラックレーベル、ホワイトレーベル、ブルーレーベルの800gが1本ずつ
  • 専用キャップ×1個
  • パンフレット

ブッチは楽天市場などでも販売されていて、すでにそこで購入してしまったという人もいるかもしれません。
しかし、初めて公式サイトから購入する、という方であればトライアルセットを購入することは可能です。

是非一度、お得に試してみて下さいね!

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